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日記と小説の合わせ技、ツンデレはあまり関係ない。 あと当ブログの作品の無断使用はお止めください
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もう、寝れないわ・・・だからカクテルパーティのことを書こう、うん落ち着こう



・第一部 「名も無き者」
 なんでクリスは幻をハームステイン武道大会に呼び出したのか?→長年の突っ込みどころだけど、いざとなれば観客を魔剣スワルツアンドで取り込もうとしたってことにしよう、そうしよう
 シーラちゃんの出番少なくね?ヒロインなのに、幻の行動も「シーラを助ける」→「クリスを止める」→「自分が何者か探求する」に変わってるし、スリティ戦にいてもいいよな
三部冒頭がちょっと変わるって言うかその後幻が別れちゃえばいいんだし・・・あーそうしようかなー
大体「せせらぎ みずほ」なんてのはゲーム版にしか存在しないし
後付が多いのは元々ツクール2で大作作ってたのに途中で消えて(´・ω・`) となったのです
そして攻略本?見てたら「バランスとるのは難しいから最初はボスだけのシナリオつくってみよう!」的なことが書いてあったのでボス戦ばっかりのツクール2版「名もなき者」をつくった
あれは酷い、幻、シーラ、クリスはでてくるけど最初からクリスが登場し、ファルコン、シャドウ、ニースム、サージェ、マリア、メタルメは全部クリスの部下として連続戦闘間に休みなど与えなかったはず
ちなみに2ではニースムが最強、二体同時にでてくるのは3と一緒だけど同時に倒さないとすぐ次のターンで復活するいやらしさ!
同時攻撃が可能な「風の符術」を買っておかないと絶対に倒せないのだ!
ただ3ではその設定ができないので一人死ぬともう一人が死亡回復を使うのだけど復活してもHP1での復活なためそれほど強くない、2は完全回復で復活、ジリ貧になれば後の戦闘でまず死ぬ、酷い
幻は悠久幻想曲の「幻」、シーラはそのヒロインのシーラ=シェフィールドが元ネタ
クリスとかマリアも悠久幻想曲にはいるんだけど元ネタは違う


・第二部「闇と死の使い」
 ヒロイン、フランク皇国第二皇女である咲夜=フランクはシーラに似ているという設定があるけど似てるだけで別になんか共通点はない→思わせぶりか!
 咲夜は「さくや」ではなく「さや」、今となってはナイフ投げるメイドさんっぽいから「さくや」でもいいか
 ゲーム版「名もなき者」のソリチュードドラゴンがでてくるところで「あの人を救って」って言ってるのが咲夜
 じゃあ玉座に座ってたのは?→誰なんでしょうねぇ・・・・じゃなくてスリティに魔剣スワルツアンドを託したデモンズフィールドの長老 
 咲夜は最期スワルツアンドに取り込まれて「時を奏でる天使」になる→意識があるとき第一部の「天より舞い降りし者」になってる
 長老もおそらく取り込まれている(第二部に描写はない)ただスリティは「時を奏でる天使」しか使わない、第一部では「過去を追いし者」として現われる、三回攻撃怖い
第一部でソリチュードドラゴンを倒したときに手に入る「黒き想いの石」は俊敏性+20ってはいいとして咲夜がずっとつけていた首飾り、実はこれのせいで咲夜は「闇」属性と誤認されえらいことになる
幻がスリティの分身体というのをオルディは知ってるのか?→オルディとスリティは同門ゆえ、桜花蒼龍剣を使える幻を怪しくは思っているでしょう、でなければ第一部で助けにきたりはしない
組織のアンカース種はなんで魔剣のないフランク皇国を狙ったんでしょうねぇ→他人に聞くなよ・・・三大国家でもトップだったからじゃねーの?

・第三部「幸運の旅人」
 シーラちゃんが明るいのって本編じゃないのよね、終わった話とかだと幻にベタベタだけど三部では完全に
孤独が怖いって震えてる感じ、魔剣もほとんど使わないしね
 組織四天王、リーダー以外は弱いな フォルテVS幻 ギアVSクリス フローネVSマリア セリアVSシーラ 勝てたのフォルテだけじゃん・・・しかもスリティがいなくなったせいで自分を維持する魔力がない状態の幻に勝った所で・・・
 四天王なんかよりも一番の見せ場はサークスとマリアの一騎打ち、四天王影薄いもん
 なにより首領ルナ=バルバリアとかぽっと出すぎるでしょう?
 デュラン様の成長っぷりが凄い、第四部の頃とは打って変わってだよまじで、四天王リーダーのフォルテとやりあえるようになってるもんな、親の仇だからってのもあるけどこれは凄い

・第四部「青い瞳の天使」
 主人公がメイドさん、エイミス=ブルーリバーはやたらと見た目の設定がコロコロ変わったな最終的に銀髪で収まったけどメイド服はエプロンドレスがない、これでいいのか?
 というかエイミスも御主人様のデュランも第三部では脇役ってのが今となっては凄いな
 マスコットの妖精さん、アシラクト=クラフロンテ=フィアオベリスク通称フィアちゃんはなんで倉庫で眠っていたのかよくわかりません!!→デュランとエイミスもといアリスが付き合ってた頃はいたんだけど別れた時にはいないんだよねこの子、どう説明したものか(悩むのかよ
 第四部のデュラン様、弱すぎる・・・第三部では大ダメージを受ける→「一撃で倒せなかったことを後悔しますよ!」→大逆転!!なんだけど第四部だと大ダメージを受ける→「一撃で倒せなかったことを後悔しますよ!」→返り討ち(つд・)な展開が多い、血で強化される魔剣使いなのに
 幻でいうところのソリチュードストライクに当たるデュラン様の「テラースラッシュ」、初登場で敵であるデュラハンに防がれるという悲しい展開、雑魚には良く当たるそれがテラースラッシュ
 ましてや後半幻が用心棒という名の居候しだしてからは敵は幻が倒してるようなもの、魔剣+エイミスの血でようやく幻に並べるくらいってところか第三部じゃ立場逆転だけど
 ラスボスがサークスさんが呼び出した死神ゲーテなんてこいつほどストーリーに関係ない奴はいない
 おそらく回想でもでないだろう、実質デュランVSフォルテが最終戦でおまけみたいなものだな
 エイミスの秘密って結局第一部の幻とそんなに変わらないよな、この展開はエヴァリーフォースでもチョコレートクロスエッジでも使いすぎだな
 キスシーンが二回?三回あったのかあいつら・・・グググ!
 寧ろ冬の祭りでフィアに「好きな人と一日で三回手を繋いだら一生結ばれる」っていわれてドギマギする展開今は書けねぇな

                                                      ・・・・続く!


・第五部「月と太陽の騎士」

 第一部で幻がマリアと戦っていたときにクリスの相手が第五部主人公レガツィ、勿論負けました
 ヒロインが沢山いる、フレア皇女、ミルテ、ロディア、カシス、マリア・・・で、結局メインヒロインとくっ付かないという珍しいパターン、ヒロインこと太陽の騎士はロディアちゃんです天使だよ!
 三部の五年後でフローネとマリア以外はほぼ新規、いても脇役ってところでマリアはジョジョでいう三部のジョセフポジション、「能力」が戦闘に出始めてる中、水の完全属性保護者の魔力&策はまじ頼りになる
 だからってカシスの「天候を操る能力」とフローネの「時間の流れる速度を変化させる」までジョジョのパクリっぽくなってしまって(´・ω・`)
ロディアなんて炎を操るところなんてアヴドゥルさんやん、最初にでるし、名前は「煉獄嵐」だし
 魔槍ライン・ア・ハントは鳴り物入りで登場したけどそれほど目立ってない、だってレガツイとロディアが揃ってないと使えないんだもん
 剣を使う奴がいない、レガツィもロディアも槍、フローネは鎌だしマリアは素手だしグレッグマンは銃だしむしろそれ以外の部は剣至上主義みたいになってるんだよなぁ
 なんだかんだでレガツィとランディスは戦わなかったなぁ、一応仇だってのに

・第六部「紅の戦乙女」
 これはあれですよ、M氏のキャラがまさかの2000年タイムスリップして初代フェンバート家であるレインちゃんと冒険するっていうなんか今思ったら絶対にやらないな
 カクパで最強の女の子、しかも16歳で伸びしろがまだまだある
 角材を振り回し渾身の左ストレートで敵をふっとばし、騎士道とかいいつつ背後から奇襲するスピード
 至近距離で爆発が起きても耐えるタフさ、赤い髪には魔剣を生み出す魔力を持っている
 これで途中から魔剣メルトグラシオを手にしたら鬼に金棒状態、ただ皆さんレインがスリティと同じくらい強いってのがなんかいまいち納得いかないらしいけど(゚Д゚;)
 まぁでも禁呪を生み出したラスフェルとやりあうんだからそれくらい強くないと困る、だってあいつ禁呪を普通の魔法みたいにボンボンつかってくるからね
 レインちゃんは最終的にジェィクとくっついたけどそのおかげでジークとデュランが遠い親戚みたいな黒歴史が生まれてしまった、まぁいいけど
 レインの息子と娘は結構大変、クライヴは15歳であーなるし、チャイは時間移動に巻き込まれるし
 こんなんでよく15代目のデュランまで続いたよ・・・
 フィアちゃんが結構活躍してる、相変わらずシリアスモードになったりもするけど

・第七部「神戮の探求者」
 幻達の世界とは別の現実世界が舞台で佐倉瑞穂や氷上姫奈はこの世界から幻達の世界にやってきている
 幻達の世界からやってきたフランク皇国の騎士シリウス=アルファードと現実世界の久遠雅人との邂逅から話が始まるんだけどどーもシリウスがマスターとか言っちゃうのがFateと妙に被るのでテンションが下がる
 シリウスをセイバー、瑞穂が凛みたいな・・・考えるのはやめよう
 主人公の雅人がまるで戦えない、というか軍師ポジションという新しい試み
 時期で言うと第五部の少し前から少し後くらい。フローネとかの組織クラウンとは別の組織ハイロゥの話
 ランディスが第五部途中であーなってるのはこっちで敵として暗躍しているから
 前半は現実世界の話で後半は幻達の世界での話、もういっそのこと現実世界だけの話でも良かったかも

・第八部「銀翼の堕天使」
 セディア=クロスフィードはとある貴族の娘であり盗まれた魔剣メルトグラシオを取り戻すために炎と戦いの国ハームステインへと向うのだった!!ってこの時点でセディアがフェンバート家の人間だってのがバレバレ
 ついでにファントム→幻なのもすぐにわかるような話、そりゃあんたソリチュードストライク出さなくてもわかる
 最終的にはソリチュードストライク出すしな
 セディアはデュランとエイミスの娘だけど、幻ことファントムはシーラとかどうしたんでしょうねぇー
 魔法の使えないフェンバート家とはいえ体内に秘めた力は相当なもんだし、エイミスの青い瞳の魔力も計り知れない・・・その二人の子供ってだけで相当な潜在能力を持っているのよね、そりゃ羽もでるわ
 むしろこれ設定だけはカクパだけどカクパじゃなくてもいい気がするのよね、幻を出すと大抵主人公が出番を取られるし


・・・気が付いたら朝だった
 
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プロフィール
HN:
氷桜夕雅
性別:
非公開
職業:
昔は探偵やってました
趣味:
メイド考察
自己紹介:
ひおうゆうが と読むらしい

本名が妙に字画が悪いので字画の良い名前にしようとおもった結果がこのちょっと痛い名前だよ!!

名古屋市在住、どこにでもいるメイドスキー♪
ツクール更新メモ♪
http://xfs.jp/AStCz バージョン0.06
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